神奈川県藤沢市のトゥルーライフで建てるC値1.0以下、Q値1.5ぐらいの高品質注文住宅

2000万円で理想の家を建てる

土地

地盤調査結果 その4 仕様と想定金額

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杭伏図が届きました。

ニューバースパイルII工法

杭径φ89.1 拡底径φ250

2.5m:3本

5.5m:26本

6.0m:2本

合計:31本

このうち14本がニューバースパイルII、17本がストレートを使うようです。

 

ニューバースパイルII工法とは?

情報が少なすぎて全然解りません(笑)

先端に羽が付いているもののことを指すんですかね?

ここやここに説明がありますが、羽を付けることによって剛性を高くしているようですね。

杭伏図を見ると、L型擁壁が2.1Mと5Mのところがあるのでその上に乗る部分が2.5mと5.5mになるっぽいですね。

それ以外の箇所は5.5mと6mで配置されています。

こちらの工事は来週に行われますが。が、また仕事の都合で立ち会うことが出来ません。。。
(具体的な日はヒミツ)

自分の仕事が現在炎上しているので午前半休もとれませんでした。

来週中には片付き、4月、5月はそこまで忙しくなさそうなので大丈夫かな。

さて、気になる金額は、、、

想定金額:110万前後

想定金額とは?

はい、初めてでてきました【想定金額】という言葉。

今までの金額はあまりサービス入っていないもしくは妥当な金額と考えて、公開しています。

今回は相場と比べ、かけ離れすぎているサービス金額が提示されています。

その為、標準的な金額が不明なため、想定金額としています。

「今まで金額を公開している理由は?」とか色々綴っていたらちょっと危なくなってきたので公開は止めておきます(笑)

簡単にいうと「【建築業界は消費者に優しく無い】と思っている」というところですかね。

私も仕事柄見積もりは作成しますが、事細かに詳細を記載していますね。

おっと、また危ないことを書きそうだったのでここで終わりにしておきます。
楽しみなのは22日午前2時からのAppleイベントです。

iPhoneSEのリーク情報ではA9チップっぽいですが、そうじゃなかったら買うか迷いますね。

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